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yet の意味と用法:まだ しかし の使い分け (2 意味)
意味 1:まだ (yet)
yet
/jɛt/
adv., conj.
Up to the present time; used in negative sentences or questions.
まだ
➕
まだ
adv., conj.
否定文や疑問文で、現在までにまだ完了していないことを表す。
📘 詳細と使い方
📖 語根解説
古英語の「gīet」が語源。否定文で「まだ」、対比で「しかし」の意味に発展。
💡 記憶法
「家(いえ)」の『いえっと』→「家にまだいない?」と覚える。
📖 例文
I’ve started my homework, but I haven’t finished it yet.
宿題を始めたけど、まだ終わっていない。
🔗 コロケーション
not yet – まだ~ない
yet to – まだ~していない
as yet – 今のところ
🚫 対義語
already (adv.) – もう既に、という意味で完了を表す。
📖 文化的背景
yetは古英語gīetaに由来。否定の強調から生まれ、後に譲歩の接続詞的用法が加わった。現代英語でも日常会話で頻出。
意味 2:しかし (yet)
yet
/jɛt/
adv., conj.
But at the same time; used to introduce a surprising or contrasting fact.
しかし
➕
しかし
adv., conj.
予想や期待に反する事実を導入する際に用いられる接続詞的な副詞。
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