テーマ:
whistleの意味と使い方【例文付き】 (2 意味)
意味 1:口笛を吹く (whistle)
whistle
/ˈwɪs.əl/
v./n.
to make a high sound by blowing air through your lips, or to use a small tube to make a loud sound for signaling.
口笛を吹く
➕
くちぶえをふく
v./n.
口をすぼめて息を強く出し、高い音を出すこと。または笛を使って大きな音を出すこと。
📘 詳細と使い方
📖 語根解説
古英語「hwistlian」に由来する擬音語。口から空気を吹き出す音を模したもの。
💡 記憶法
「ウィッスル」→「口をすぼめてウィッと吹く」とイメージ。指を入れて「ウィー」と鳴らす写真を思い浮かべる。
📖 例文
The referee whistled loudly to signal the start of the match.
審判が試合開始の合図に大きな口笛を吹いた。
🔗 コロケーション
whistle a tune – 曲を口笛で吹く
whistle for a taxi – タクシーを呼ぶために口笛を吹く
whistle at someone – 誰かに向かって口笛を吹く
🔄 類義語
📖 文化的背景
古英語で「hwistlian」と呼ばれたこの音は、紀元前から合図や警告に使われてきた。特に19世紀のスポーツ普及で審判用笛が一般化。
意味 2:ホイッスル (whistle)
whistle
/ˈwɪs.əl/
v./n.
a small tube that you blow into to make a loud, high sound, often used by referees, coaches, or police officers.
ホイッスル
➕
ホイッスル
v./n.
吹くと大きな高い音が出る小さな管状の道具。審判やコーチ、警官などが合図や警告に使う。
📘 詳細と使い方
📖 例文
The coach always wears a silver whistle around his neck during practice.
コーチは練習中いつも銀色のホイッスルを首にかけている。
🔗 コロケーション
blow a whistle – ホイッスルを吹く
referee's whistle – 審判のホイッスル
whistle signal – ホイッスルの合図
🔄 類義語
🌱 派生語
whistle-stop (n.) – 小さな駅(ホイッスルで知らせる駅)
単語帳
データはこのブラウザに保存されています