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ワードローブの意味と使い方|洋服箪笥と衣類コレクション (2 意味)
意味 1:洋服箪笥 (Wardrobe)
Wardrobe
/ˈwɔːrdroʊb/
n.
A tall cupboard or piece of furniture where you hang your clothes and keep your personal things.
洋服箪笥
➕
ようふくだんす
n.
洋服や私物を収納するために使われる、高くて扉付きの家具のこと。
📘 詳細と使い方
📖 語根解説
古フランス語「warderobe」(衣類保管場所)から派生。
💡 記憶法
ward(守る)+ robe(長い衣服)→ 衣類を守る家具と覚える。
📖 例文
Every morning, she opens her wardrobe to pick out a blue sweater for work.
毎朝、彼女は洋服箪笥を開けて、仕事用の青いセーターを選びます。
🔗 コロケーション
open the wardrobe – 洋服箪笥を開ける
built-in wardrobe – 造り付けの洋服箪笥
🌱 派生語
wardrobing (n.) – 洋服箪笥を買うこと、または衣類の収納計画。
📖 文化的背景
中世ヨーロッパの貴族は衣類を専用の部屋で保管しており、これが「wardrobe」の語源。後に家具として一般化した。
意味 2:衣類コレクション (Wardrobe)
Wardrobe
/ˈwɔːrdroʊb/
n.
All the clothes that a person owns.
衣類コレクション
➕
いるいこれくしょん
n.
個人が所有するすべての衣類の総称。ファッションの文脈でよく使われる。
📘 詳細と使い方
📖 例文
To prepare for the new season, I decided to update my wardrobe with some brighter colors.
新しい季節に備えて、明るい色の服を何着か買って、手持ちの衣類を更新することにした。
🔗 コロケーション
capsule wardrobe – 最小限の衣類コレクション(少ない服で組み合わせる手法)
wardrobe malfunction – 衣類のトラブル(例:ファスナーが壊れるなど)
🔄 類義語
clothing collection (n.) – 所有している衣類全体を指す、よりフォーマルな表現。
attire (n.) – 特定の機会や目的のためにまとった服装。
🌱 派生語
wardrobe stylist (n.) – 個人の衣類コレクションを管理・提案するスタイリスト。
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