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shout(シャウト)の意味と使い方:叫ぶ・おごる (2 意味)
意味 1:叫ぶ (shout)
shout
/ʃaʊt/
v.
To speak with a very loud voice, usually so someone far away or in a noisy place can hear you.
叫ぶ
➕
さけぶ
v.
非常に大きな声で話すこと。特に遠くの人や騒がしい場所で聞こえるようにするため。
📘 詳細と使い方
📖 語根解説
擬音語由来の動詞。
💡 記憶法
「ショー」と叫ぶイメージで覚える。
📖 例文
When he saw his friend across the crowded street, he shouted her name to get her attention.
混雑した通りの向こうに友達を見つけたとき、彼は彼女の名前を叫んで注意を引いた。
🔗 コロケーション
shout at – ~に怒鳴る
shout out – 叫び出す
shout for joy – 喜びの声を上げる
🚫 対義語
whisper (v.) – ささやく
📖 文化的背景
中英語の「shouten」に由来し、もともとは叫び声を模した擬音語。14世紀から使われている。
意味 2:おごる (shout)
shout
/ʃaʊt/
v.
A slang term meaning to buy drinks or food for someone else, especially in a bar.
おごる
➕
おごる
v.
特にバーなどで、他の人のために飲み物や食べ物を買うこと。スラング。
📘 詳細と使い方
📖 例文
It's my birthday, so I'll shout the next round for everyone!
今日は私の誕生日なので、次のラウンドは私がおごります!
🔗 コロケーション
shout someone a drink – ~に一杯おごる
shout the next round – 次のラウンドをおごる
🔄 類義語
treat (v.) – おごる
buy a round (phr.) – 一巡おごる
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