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notoriety の意味と使い方|悪名とfameの違い

意味 1:悪名 (notoriety)

notoriety 🔊
/noʊtəˈraɪəti/
n.
being well-known for doing something bad or having a bad reputation.
notoriety(悪名)の意味図解、後悔する男性
悪名 🔊
あくめい
n.
特に悪いことで有名であること、または悪い評判を持っていること。
📁 カテゴリ:Social Roles 🔖 レベル:上級

📘 詳細と使い方

📖 語根解説
ラテン語の「周知」を意味する語に由来。もともとは中立的だったが、現在は悪い評判を指す。
💡 記憶法
「悪(あく)」+「名(めい)」で「悪い名前」と覚える。
📖 例文
The artist gained notoriety after it was discovered that many of his early works were copied from other, lesser-known painters. 🔊 その芸術家は、初期作品の多くが他のあまり知られていない画家から盗作されていたことが発覚し、悪名を得た。
🔗 コロケーション
gain notoriety – 悪名を得る
notoriety for something – ~での悪名
widespread notoriety – 広く知られた悪名
🔄 類義語
infamy (n.) – 非常に悪い評判。悪名高いこと。
disrepute (n.) – 不評。信用を失った状態。
bad reputation (n.) – 悪い評判。
🚫 対義語
fame (n.) – 名声。良い意味で広く知られていること。
repute (n.) – 評判。特に良い評判を指すことが多い。
honor (n.) – 名誉。尊敬や称賛に値する評判。
🌱 派生語
notorious (adj.) –
notoriously (adv.) –
📖 文化的背景
中世ラテン語「notorietas」(周知)が語源。17世紀以降、特に悪い意味で使われるようになった。法律用語から一般語へと変化した。
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