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dub - 英语词汇详解 (2 意味)
意味 1:あだ名をつける (dub)
dub
/dʌb/
v.
To give someone a nickname, often a funny or descriptive one.
あだ名をつける
➕
あだなをつける
v.
人の特徴や行動に基づいて、面白いまたは特徴的なニックネームを付けること。
📘 詳細と使い方
📖 語根解説
古英語の「dubbian」(称号を与える)に由来。後にあだ名や吹き替えの意味へ発展。
💡 記憶法
「ダブ」の音が「だぶだぶ」→音や名前が重なるイメージ。あだ名も吹き替えも「加わる」と覚える。
📖 例文
When I was in school, my classmates dubbed me ‘Flash’ because I could run very fast.
学校にいた頃、クラスメートが私のことを「フラッシュ」と呼んでいました。とても速く走れたからです。
🔗 コロケーション
dub someone a nickname – 誰かにあだ名を付ける
dub someone as – 誰かを~と呼ぶ
🌱 派生語
dubbing (n.) – あだ名を付ける行為
📖 文化的背景
中世の騎士叙任式で肩を剣で軽く打つ行為「dub」に由来。20世紀に映画の音声差し替え技術を指すようになり、現在は両方の意味で使われる。
意味 2:吹き替え (dub)
dub
/dʌb/
v.
To replace the original dialogue of a film with a new language track, or to add sound effects and music.
吹き替え
➕
ふきかえ
v.
映画やテレビ番組の元の台詞を別の言語に翻訳した音声に差し替えること。また、その音声を録音すること。
📘 詳細と使い方
📖 例文
I prefer to watch foreign movies with subtitles rather than a dubbed version so I can hear the actors' original voices.
字幕付きで外国映画を見る方が、吹き替え版より好きです。俳優の本来の声が聞こえるからです。
🔗 コロケーション
dub a film – 映画を吹き替える
dubbed version – 吹き替え版
dubbing studio – 吹き替えスタジオ
🔄 類義語
voice-over (n.) – ナレーションや吹き替えの一種
revoice (v.) – 声を再度吹き込むこと
🚫 対義語
subtitle (n.) – 字幕(吹き替えと対比される方法)
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