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yellow(イエロー)の意味と使い方【色・臆病】 (2 意味)
意味 1:黄色 (yellow)
yellow
/ˈjɛloʊ/
adj., n., v.
Having the colour of the sun, ripe lemons, or egg yolk.
黄色
➕
きいろ
adj., n., v.
太陽や熟したレモン、卵黄のような明るい色。
📘 詳細と使い方
📖 語根解説
「yellow」は古英語「geolu」に由来し、太陽や卵黄の色を表します。
💡 記憶法
黄色は太陽の色、臆病は顔色が悪くなるイメージ。
📖 例文
She picked a yellow raincoat to wear on the cloudy day, hoping its bright colour would bring some cheer.
彼女は曇りの日に明るい黄色のレインコートを選びました。その明るい色が元気を与えてくれると期待して。
🔗 コロケーション
yellow light – 黄色信号
yellow fever – 黄熱病
yellow pages – イエローページ
🚫 対義語
青 (n.) – 色相環で黄色の反対色
🌱 派生語
yellowish (adj.) – 黄色がかった
yellowness (n.) – 黄色であること
📖 文化的背景
色名として古代から使われる。臆病の意味は19世紀アメリカのスラング「yellow-bellied」から、牛の腹部の色に由来する。
意味 2:臆病 (yellow)
yellow
/ˈjɛloʊ/
adj., n., v.
Lacking courage, often used in the phrase 'yellow-bellied' to call someone a coward.
臆病
➕
おくびょう
adj., n., v.
勇気がなく、おどおどしている様子。'yellow-bellied'という表現でよく使われる。
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