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voice(ボイス)の意味と使い方、例文付きで徹底解説 (2 意味)

意味 1:声 (voice)

voice 🔊
/vɔɪs/
n.
the sound a person makes when they speak or sing.
voice(声)を出して歌う人の横顔と音波の図解
🔊
こえ
n.
人が話したり歌ったりするときに発する音。
📁 カテゴリ:Entertainment & Sports 🔖 レベル:初級

📘 詳細と使い方

📖 語根解説
語源はラテン語の「vox」()に由来する。
💡 記憶法
「V」の形が口を開けた様子。(こえ)をイメージ。
📖 例文
Please lower your voice in the library so others can concentrate. 🔊 図書館ではを低くして他の人が集中できるようにしてください。
🔗 コロケーション
raise one's voice – 声を上げる
voice mail – ボイスメール
tone of voice – 声の調子
🔄 類義語
sound (n.) – 耳に聞こえる一般的な音
speech (n.) – 話すことによって発せられる音
🚫 対義語
silence (n.) – 音が全くない状態
🌱 派生語
vocal (adj.) – 声の、音声の
voiceover (n.) – ナレーション
📖 文化的背景
ラテン語「vox」に由来。古代ローマでは市民の意見表明権を指した。現代でも「voice」は意見を表す権利を象徴する。

意味 2:意見表明権 (voice)

voice 🔊
/vɔɪs/
n.
the right or opportunity to express your opinion, or the opinion of a group of people.
voice(意見表明)のイラスト 中央で話す人と周りの聴衆
意見表明権 🔊
いけんひょうめいけん
n.
自分の意見を述べる権利や機会、または集団の意見そのもの。
📁 カテゴリ:Social Roles 🔖 レベル:中級

📘 詳細と使い方

📖 例文
The new policy aims to give young people a voice in community planning. 🔊 新しい政策は、若者が地域計画において意見表明権を持つことを目指している。
🔗 コロケーション
have a voice in – ~で発言権を持つ
give voice to – ~を代弁する、表現する
raise one's voice – 声を上げて主張する
🔄 類義語
say (n.) – 意見を述べる権利や機会
opinion (n.) – 個人や集団の考えや見解
🚫 対義語
silence (n.) – 意見が述べられない状態
🌱 派生語
voiceless (adj.) – 発言権のない、声を上げられない
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