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trampの意味と使い方【例文で学ぶ長距離歩行・重い足音】 (2 意味)
意味 1:長距離を歩く (tramp)
tramp
/træmp/
v.
To walk for a long time, often over difficult ground and because you have to.
長距離を歩く
➕
ちょうきょりをあるく
v.
困難な地形や長い距離を、疲れながらも歩き続けること。
📘 詳細と使い方
📖 語根解説
中英語の「トランペン」(踏む)に由来し、ドイツ語の「トランペルン」(踏みつける)と同源。
💡 記憶法
「トランプ」のように重い足音をイメージ。「トランプ」=踏み鳴らす、と覚えよう。
📖 例文
After a long patrol, the soldiers tramped wearily back to their camp.
長いパトロールの後、兵士たちは疲れてとぼとぼと隊営に戻った。
🔗 コロケーション
tramp through the woods – 森の中を歩き回る
tramp for miles – 何マイルも歩く
tramp across the field – 野原を横切って歩く
🌱 派生語
tramper (n.) – 長距離を歩く人
📖 文化的背景
19世紀の産業革命期、失業者が長距離を歩き回ったことから「放浪者」の意味も生まれたが、動詞としては古くから「重い足取りで歩く」意で使われる。
意味 2:ドスドス歩く (tramp)
tramp
/træmp/
v.
To walk with heavy, noisy steps.
ドスドス歩く
➕
どすどすあるく
v.
重くて大きな足音を立てながら歩くこと。
単語帳
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