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Toast(トースト/乾杯)の意味と用法 (2 意味)
意味 1:トースト (Toast)
Toast
/təʊst/
n., v.
Sliced bread that has been heated until it turns brown and crispy.
トースト
➕
トースト
n., v.
薄切りのパンを焼いて、表面を茶色くカリッとさせたもの。
📘 詳細と使い方
📖 語根解説
ラテン語の「tostus」(焼かれた)に由来する。
💡 記憶法
トースターで焼いたパンは「トースト」。乾杯のときも同じ言葉を使うと覚えよう。
📖 例文
For a quick breakfast, I just have toast with strawberry jam and a cup of tea.
手早い朝食には、イチゴジャムを塗ったトーストと紅茶一杯で十分だ。
🔗 コロケーション
buttered toast – バタートースト
toast with jam – ジャムトースト
🔄 類義語
焼きパン (n.) – トーストと同じ意味の食品。
🌱 派生語
toaster (n.) – パンを焼く調理器具。
📖 文化的背景
中世ヨーロッパで、ワインに焼いたパンを浸して飲む習慣から「乾杯の音頭」の意味が生まれた。
意味 2:乾杯 (Toast)
Toast
/təʊst/
n., v.
The act of raising your glass and drinking to honor someone or wish for success.
乾杯
➕
かんぱい
n., v.
誰かを称えたり、成功を祈ってグラスを掲げて飲む行為。
📘 詳細と使い方
📖 例文
At the wedding, the father of the bride gave a heartfelt toast to wish the new couple a lifetime of happiness.
結婚式で、花嫁の父親が心のこもった乾杯の音頭をとり、新婚夫婦の末永い幸せを祈りました。
🔗 コロケーション
give a toast – 乾杯の音頭をとる
propose a toast – 乾杯を提案する
🔄 類義語
祝杯 (n.) – 祝いのための乾杯。
🌱 派生語
toastmaster (n.) – 宴会で乾杯の音頭をとる人。
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