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sorrow 意味と使い方|悲しみとの違い
意味 1:悲しみ (sorrow)
sorrow
/ˈsɒrəʊ/
n.
a deep feeling of sadness, often caused by loss or a bad experience.
悲しみ
➕
かなしみ
n.
喪失や悪い経験によって引き起こされる、深くて長く続く悲しみの感情。
📘 詳細と使い方
📖 語根解説
古英語の「sorg」(悲しみ)に由来し、ゲルマン語族共通の語根を持つ。
💡 記憶法
「ソロウ」→「ソロ(一人)でウ(泣く)」と覚えると、孤独な悲しみが思い浮かぶ。
📖 例文
The story she told was filled with sorrow, but also with hope for the future.
彼女が語った物語は悲しみに満ちていたが、未来への希望も含まれていた。
🔗 コロケーション
deep sorrow – 深い悲しみ
feel sorrow – 悲しみを感じる
cause sorrow – 悲しみを引き起こす
🔄 類義語
🌱 派生語
sorrowful (adj.) – 悲しみに満ちた
sorrowfully (adv.) – 悲しげに
📖 文化的背景
中英語期から使われ、シェイクスピアの悲劇で深い悲しみを表現するのに頻用された。現代でも文学や歌詞で感情の核として登場する。
単語帳
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