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padの意味・使い方|クッションとメモ帳の違い (2 意味)

意味 1:クッション (pad)

pad 🔊
/pæd/
n.
A thick piece of soft material used to protect, make comfortable, or fill space.
pad(クッション)の画像:椅子に置かれた柔らかい座布団
クッション 🔊
くっしょん
n.
柔らかい素材で作られた厚い敷物や詰め物。保護や快適さを提供するために使われる。
📁 カテゴリ:Objects & Materials 🔖 レベル:初級

📘 詳細と使い方

📖 語根解説
中英語の「pad」に由来。元は詰め物を指す語。
💡 記憶法
「パッド」は「ぱっと」敷くクッション、または「ぱっと」書ける紙束を連想。
📖 例文
I need to buy a new seat pad for my bicycle because the old one is worn out and uncomfortable. 🔊 自転車のシートパッドが古くて不快になったので、新しいクッションを買わなければならない。
🔗 コロケーション
seat pad – 座るためのクッション
knee pad – 膝当てパッド
shoulder pad – 肩パッド
🔄 類義語
cushion (n.) – 座る際の柔らかい詰め物
mat (n.) – 床などに敷く平らな敷物
pillow (n.) – 頭や体を支えるための柔らかい枕
🚫 対義語
hard surface (n.) – 硬い表面や床
🌱 派生語
padding (n.) – 詰め物、緩衝材
padded (adj.) – 詰め物がされた
📖 文化的背景
元々は荷物の衝撃を和らげる詰め物を指した。現代では家具や自転車のクッションとして親しまれ、また便箋を綴じたメモ帳としても広く使われる。

意味 2:メモ帳 (pad)

pad 🔊
/pæd/
n.
A stack of sheets of paper fastened together at one edge, used for writing or drawing.
pad(メモ帳)の画像:机の上に開かれたノートとペン
メモ帳 🔊
めもちょう
n.
一枚の辺で綴じられた紙の束。書き留めたりスケッチをするために使われる。
📁 カテゴリ:Objects & Materials 🔖 レベル:初級

📘 詳細と使い方

📖 例文
She quickly jotted down the grocery list on a notepad she kept in the kitchen. 🔊 彼女は台所に置いてあるメモ帳に、食料品リストを素早く書き留めた。
🔗 コロケーション
note pad – メモ帳
drawing pad – スケッチブック
writing pad – 便箋パッド
🔄 類義語
notebook (n.) – 綴じた紙の束で、主に書き込み用
sketchbook (n.) – 描画やスケッチ専用の紙束
tablet (n.) – メモ用の薄い板状の紙束(特に便箋)
🌱 派生語
notepad (n.) – メモ帳(パッドの一種)
scratch pad (n.) – 練習用の粗紙の束
単語帳
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