テーマ:

humの意味・発音・例文と類語の違い

意味 1:ブーン (hum)

hum 🔊
/hʌm/
n.
A low, continuous sound, like the noise from a fridge or a busy room.
hum 冷蔵庫の動作音 ブーンという音の図解
ブーン 🔊
ぶーん
n.
冷蔵庫や人の話し声などから発せられる低く連続した音。
📁 カテゴリ:Objects & Materials 🔖 レベル:初級

📘 詳細と使い方

📖 語根解説
擬音語由来で、継続的な低い音を表す。
💡 記憶法
冷蔵庫の「ブーン」をイメージ。
📖 例文
The library was so quiet that you could hear the gentle hum of the air conditioner. 🔊 図書館はとても静かで、エアコンの柔らかなブーンという音が聞こえた。
🔗 コロケーション
electric hum – 電気的なブーンという音
low hum – 低いブーンという音
hum of traffic – 交通のブーンという騒音
🔄 類義語
buzz (n.) – ビーという甲高い連続音
drone (n.) – 単調で持続的な低い音
whir (n.) – ウィーンと回る機械の音
🚫 対義語
silence (n.) – 無音、静けさ
🌱 派生語
humming (n./adj.) – ブンブンいうこと、またはその音
hummer (n.) – ブンブン音を出すもの
📖 文化的背景
「ハム」は14世紀頃から使われる擬音語。現代では冷蔵庫や機械の動作音として日常的に耳にする。
単語帳
フォント色:
背景色:
データはこのブラウザに保存されています