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flexitime - 英语词汇详解

意味 1:フレックスタイム (flexitime)

flexitime 🔊
/ˈflɛksɪtaɪm/
n.
A work system where employees choose their start and end times within limits, as long as they complete their required hours.
flexitime 图解
フレックスタイム 🔊
フレックスタイム
n.
従業員が始業・終業時刻を自由に決められる勤務形態。ただし1日の所定労働時間は満たす必要がある。
📁 カテゴリ:Social Economy 🔖 レベル:中級

📘 詳細と使い方

📖 語根解説
フレキシブル(flexible)とタイム(time)の合成。flexはラテン語flectere(曲げる)由来。
💡 記憶法
フレックス(柔軟)+タイム=時間を自由に曲げるイメージで覚える。
📖 例文
My company offers flexitime, so I can start work at 10 am and leave at 6 pm, which is perfect because I like to sleep in. 🔊 私の会社はフレックスタイムを採用しているので、午前10時に出社して午後6時に退社できます。朝寝坊の私には最適です。
🔗 コロケーション
adopt flexitime – フレックスタイムを導入する
flexitime system – フレックスタイム制度
work flexitime – フレックスタイムで働く
🔄 類義語
フレックス制度 (n.) – フレックスタイムとほぼ同義で、柔軟な勤務時間制度を指す。
弾力的勤務時間制 (n.) – 法律用語で、労働者が始業・終業時刻を自由に決められる制度。
🚫 対義語
固定勤務時間制 (n.) – 全従業員が同じ始業・終業時刻で働く制度。
🌱 派生語
フレックスタイム制 (n.) – フレックスタイムを制度として採用すること。
📖 文化的背景
1970年代にドイツで始まった労働時間改革。従業員がコアタイム以外の出退勤を自由に選べる制度。現在は多くの企業で導入され、ワークライフバランス向上に貢献。
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