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bead (ビーズ) の意味と使い方・例文を解説 (2 意味)

意味 1:ビーズ (bead)

bead 🔊
/biːd/
n.
a small, often round object with a hole, used for decoration or in jewelry.
ビーズを糸に通す手元のクローズアップ写真
ビーズ 🔊
びーず
n.
穴の開いた小さな球形の装飾品で、主に糸に通してアクセサリーや工芸品を作るのに用いられる。
📁 カテゴリ:Objects & Materials 🔖 レベル:初級

📘 詳細と使い方

📖 語根解説
語源は古英語の「gebed(祈り)」に由来。ビーズは初期にロザリオ(数珠)として使われた。
💡 記憶法
ビーズ」を「びーず(ビーズ)」と連想し、穴の開いた小さな飾り玉を思い浮かべる。
📖 例文
She carefully selected each colorful glass bead to make a beautiful bracelet for her sister. 🔊 彼女は妹のために美しいブレスレットを作るため、色とりどりのガラスビーズを慎重に選んだ。
🔗 コロケーション
string beads – ビーズを糸に通す
glass beads – ガラスビーズ
bead necklace – ビーズのネックレス
🔄 類義語
spangle (n.) – 小さな装飾用の光るビーズやスパンコール。
jewel (n.) – 宝石や貴石を使った装飾品。ビーズよりも高級な印象。
🌱 派生語
beaded (adj.) – ビーズで飾られた
beading (n.) – ビーズ細工
📖 文化的背景
ビーズは古来より装飾品として使われたが、特に中世ヨーロッパでは祈りの数珠(ロザリオ)として広まり、'bead'自体が「祈り」を意味する古英語から派生した。

意味 2:水滴 (bead)

bead 🔊
/biːd/
n.
a small drop of liquid, such as sweat or dew.
葉の上の水滴のマクロ写真
水滴 🔊
すいてき
n.
汗や露などの液体が小さな玉状に集まったもの。
📁 カテゴリ:Natural Geography 🔖 レベル:初級

📘 詳細と使い方

📖 例文
After his morning run, beads of sweat formed on his forehead. 🔊 朝のランの後、彼の額に汗の玉ができた。
🔗 コロケーション
beads of sweat – 汗の粒
beads of dew – 露の玉
water beads – 水の玉
🔄 類義語
droplet (n.) – 非常に小さな液滴。
globule (n.) – 球形の小さな液滴。
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