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bankの意味と使い方【銀行・川岸】 (2 意味)
意味 1:銀行 (bank)
bank
/bæŋk/
n.
A place where you can keep, borrow, or exchange money, like a safe house for your savings.
銀行
➕
ぎんこう
n.
お金を預けたり、借りたり、両替したりできる金融機関。貯蓄のための安全な場所。
📘 詳細と使い方
📖 語根解説
イタリア語「banca(長椅子)」に由来。両替商が市場で長椅子を使って取引したことから銀行を意味するようになった。川岸の意味は古ノルド語「bakki」に遡る。
💡 記憶法
お金を預ける「バンク」は長椅子(ベンチ)に座る両替商をイメージ。川岸は「バンク」の土手がベンチのように座れる場所と覚えよう。
📖 例文
I need to stop by the bank to withdraw some cash from the ATM.
ATMから現金を引き出すために銀行に寄らなければならない。
🔗 コロケーション
bank account – 銀行口座
bank loan – 銀行ローン
central bank – 中央銀行
🔄 類義語
financial institution (n.) – 金融機関。銀行のほか、信用組合や保険会社などを含む広義の用語。
credit union (n.) – 信用組合。組合員が出資し、融資を行う非営利の金融機関。
🚫 対義語
debtor (n.) – 債務者。銀行からお金を借りている人。
📖 文化的背景
「銀行」の語源は中世イタリアの両替商が使った長椅子(banca)。倒産を「破産(banca rotta=壊れた長椅子)」と表現した。一方「川岸」は古ノルド語bakki(丘)が起源で、全く別の系統である。
意味 2:川岸 (bank)
bank
/bæŋk/
n.
The ground along the side of a river or stream, where the water meets the land.
川岸
➕
かわぎし
n.
川や小川の水辺に沿った地面。水と陸地の境界部分。
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