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arable の意味と使い方【例文あり】

意味 1:耕作可能 (arable)

arable 🔊
/ˈær.ə.bəl/
adj.
Suitable for growing crops, like vegetables or grains.
arable 耕作可能な農地のイメージ 肥沃な土壌と作物
耕作可能 🔊
こうさくかのう
adj.
作物を育てるのに適した土地や土壌の状態を表す形容詞。通常、肥沃で耕しやすく、農作物の栽培に利用できる農地を指す。
📁 カテゴリ:Natural Geography 🔖 レベル:上級

📘 詳細と使い方

📖 語根解説
ラテン語「arare」(耕す)が語源。そこから「arabilis」(耕せる)を経て英語へ。
💡 記憶法
「アラブル」を「耕す(arare)」と結びつけ、肥沃な土壌で作物が育つイメージを持とう。
📖 例文
The government is protecting arable land to ensure we have enough food for everyone. 🔊 政府は、全員が十分な食料を得られるように、耕作可能な土地を保護している。
🔗 コロケーション
arable land – 耕作可能な土地
arable farming – 農耕(耕作農業)
arable crops – 農作物(耕作作物)
🔄 類義語
fertile (adj.) – 肥沃な、作物の生育に適した
cultivable (adj.) – 耕作可能な、栽培に適した
tillable (adj.) – 耕せる、耕作に適した
🚫 対義語
barren (adj.) – 不毛な、作物が育たない
infertile (adj.) – 不妊の、土地がやせている
🌱 派生語
arability (n.) – 耕作可能性、農地適性
📖 文化的背景
古代ローマでは農地の適性を示す農業用語として使われ、ヨーロッパの農法発展と共に耕作適地を表す一般用語となった。
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