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英語副詞agoの意味・使い方|例文で徹底解説

意味 1:前 (ago)

ago 🔊
/əˈɡoʊ/
adv.
Used to say how much time has passed since something happened. It always comes after a time period, like 'two days ago'.
ago:少女が過去の写真アルバムを見るイメージ図
🔊
まえ
adv.
過去の特定の時点から現在までの時間の経過を表す副詞。必ず時間を表す語句の後に置かれる。
📁 カテゴリ:Time & Dates 🔖 レベル:初級

📘 詳細と使い方

📖 語根解説
古英語「āgān」(過ぎ去る)に由来。ā-(離れて)+ gān(行く)の合成。
💡 記憶法
A(あ)+go(行く)→「あっ、行ってしまった」→過去を表す副詞。
📖 例文
I finished my homework an hour ago, so now I can relax and watch a movie. 🔊 1時間に宿題を終えたので、今はリラックスして映画を見られます。
🔗 コロケーション
two days ago – 2日前
a long time ago – ずっと前
just a moment ago – たった今
🔄 類義語
before (prep./conj.) – 時間的に「~より前に」を表すが、agoと違い前に置かれる。
earlier (adv.) – より早い時点を表す。位置は自由。
🚫 対義語
later (adv.) – 将来の時点を表す。
after (prep./conj.) – 時間的に「~の後」を表す。
📖 文化的背景
14世紀に中英語「agon」として出現。常に時間表現の後ろに置かれる特徴は、日本語の「」と似ているが語順が逆である。
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